【不思議・謎】な話 : てら…こわす。~怖い話まとめちゃんねる~
怖い話まとめ☆てらこわす

「ともだち」


なんか思い出した、子供のころの妙な友達。自分、両親共働きで鍵っ子。
とは言っても託児所みたいな所で遊んで帰って、家で一人でいるのは一時間も無い。

んで、その一時間がその「ともだち」との交流の時間。

田舎の神社での出来事


747 本当にあった怖い名無し 2012/01/22(日) 21:42:09.52 ID:afeZjraM0

去年の夏にあった話を投稿するよ。

彼女に振られた腹いせに1人で車でずーっと山のほうまでドライブした。
行き先なんてどうでも良くて、ただ道を走ってるっていう目的なんて特にない。
そのうち一つの村に入ってることに気づいて、
ずいぶん田舎に来たな、そろそろ休憩するかと思い、
自販機で適当な飲みもの買って近くの小さい神社で一服することにした。

アルビノな彼


突然だけど
俺アルビノを知らなかったんだよ。

小学校のときバーちゃんが病気になって、
看病のためかーちゃんと夏休みの間お里で過ごすことになった。
良く知らない土地で長期過ごすのは初めてだったから浮かれてたんだけど、
友達とかいないからだんだん面白くなくなってきちゃったわけで…
海辺の岩場とか普段入れない(危ないから立入禁止になってる)所を探索して
一人で秘密基地とか作ってた。

不思議と忘れる


俺は仕事柄いつも夕飯が遅い。
うちの近所に中華屋があるんだが、こんな時間まで開いてるのはそこくらいしか無くて、結構重宝してる。
週3~4回のペースでもう2年くらい通ってるがこんな事は初めてだった。

テレビ女


それは私がちょうど小学三年生の頃。
よく覚えてはいないが、帰宅すると家には誰もいなかった。

静寂に包まれた家の中。
廊下からふと茶の間を覗くと、テレビがついていた。
画面には、黒いバックに女性がアップで正面を向いている。音はしない。

息子よ


突然カキコ失礼します。
私自身半信半疑な上、友人次郎がアホな為、
わけわからん出来事をわけわからんまま書いちゃいます。

高校の頃の友人次郎が大学を卒業して地元へ帰って来た。
(友人と言ってもクラスが同じで軽く話す程度の間柄)
一緒に飯でも食べないかといきなり誘われた。
他に誰か来るのか?と聞いたが二人で話したしと言われたので、
wktkしながら二人で合う約束をした。

70才になったら


飲み屋で仲良くなった飲み友だちの警察官に聞いた話なんだけど、
老人が突然失踪したって家族から電話があったから、その家に行ったそうだ。
どうせ惚けて徘徊してるんだろうってタカをくくって赴いたんだが、
事情を聞くと家族の話が実に奇妙なんだって。

まず、その老人(男性)は70才の誕生日に失踪したんだが、
前から自分は70才になったら天狗になると家族に公言してたらしい。
( ゚Д゚)ハァ?って感じなんだけど、そのじーさんの父親もその父親も、
70才の誕生日にいなくなってるという。(長男の話)

あなたが落としたものはこれですか


じいちゃん林業やってるんだが、童話の斧の話みたいな体験したそうだ。

じいちゃん専用の山道を1時間くらい入った所に小さい沼がある。
春の終りごろかな、枝を鉈で落としながら道を確保してたら、
軍手してる手から鉈がすっぽ抜け、その沼に落ちた。

奇妙な石


76 :本当にあった怖い名無し:2005/12/19(月) 23:22:03 ID:Epw8UU0a0
鹿児島の旧家である本家にあるものなんだけど、
俺は中学のとき、一度だけ見せてもらったモノ。
「直視できない石」って言われてるものを見せてもらった。
正式な名前は別にあるけど、それを書くと本家の名前が
バレちゃうから書けない。

記憶と現実


僕は霊感が無いのですが、貴重な体験はあります。

小三の夏休み、友達と三人で釣りに出掛けた。
その帰り道、皆で自転車に乗りながらふざけていたらすごい音がした。
その音の方を見ると、トラックとスクーターが衝突していた。

隠し部屋


小学生の頃の話なんだけど、友達の家に隠し部屋があった。
入ったことはなかったんだけど、明らかにそこだけ壁が違った。
壁を叩くと中から唸り声が聞こえたりして怖かった記憶がある。

配達は、彼の性に合ってるみたい


友人の話を…

バイトで知り合ったシンジとは同じ大学だったが、
バイト以外では顔を合わすことは無かった。
バイト経験0だった俺に「仕事をしているフリ」「上手なサボり方」を教えてくれた。
ようはチャランポランな人間だ。
バイト先は酒屋で仕事内容は店番兼、配達。

よんどりっとわぁん


時々仕事で老人介護施設に出向く。

そこには重度の痴呆の老人を集めた階があり、
叫んだり泣いたりとかなり騒がしい階である
そこで介護職員と打ち合わせをしていたら、横で座っていたおじいちゃんが
「よんどりっとわぁん!」
僕は唖然とした。

九十九神の敵討ち


皆さんは九十九神と言う物を知っていますか?

長いこと使っている物に宿る妖怪らしいのですが、
私自身あまりそういった物に疎く詳しくはわかりませんが
私の松葉杖に九十九神が憑いているようです。
順を追って説明しますね。

喜一じいちゃんの話【骨董男】


家は昔質屋だった、と言ってもじいちゃんが17歳の頃までだから
私は話でしか知らないのだけど結構面白い話を聞けた。

その日の喜一は店番をしていた。
喜一がレジ台に顎を乗せて晴天の空を恨めしそうに見上げていたとき
「もし、坊やここの主はどこかね?」
喜一はビクっと体を大きくはねらせた。
全く人の気配が無かったのに急に太った男が店の前に現れたのだ。
「えっと親父は骨董市に出かけてて夜まで戻らないよ」
喜一の言葉に男は急に挙動不振になった。
「どうしよう…どうしようか?…いやしかし…」
男は何やらぶつくさ言い出した。

??「年末ジャンボを買うのだ」


俺の両親は、俺をはらんだ時と産まれる時の夜に、
光が腹に入っていくような神秘的な夢を見たことで、
『あんたには何か力がある』と信じこんでいて、
家族で何か悩み事がある(父親の転勤に家族でついていくかどうかなど)ときには、
俺が最終決定をして、それが良くも悪くも「神様はこっちを望んだんだろう」と言い合うような家だった。

俺自身は、20歳になる前に反抗期を経て、
自分は平凡で何の特殊能力もない、と理解していたし、
家族も誰に話すわけでなく、躾も兄弟とかわりなくされて、
ただここ一番の決定を俺がやるって感じだった。


喜一じいちゃんの話【電話機】


家は昔質屋だった、と言ってもじいちゃんが17歳の頃までだから
私は話でしか知らないのだけど結構面白い話を聞けた。

田舎なのもあるけどじいちゃんが小学生の頃は幽霊は勿論、
神様とか妖怪やら祟りなど非科学的な物が当たり前に信じられていた時代で
そう言った物を質屋に持ち込む人は少なくは無かったそうだ。
どういった基準で値段をつけていたのかは分らないが、じいちゃんは「おやじには霊感があったからそう言う神がかった物は見分ける事ができたんだ」と言っていた。

ダンボール箱の中の猫


あれはたしか引っ越してからだったから、小学4年の頃だったと思う。
飼育委員で鶏小屋(居たのは軍鶏だが)とウサギ小屋の掃除をして、夕暮れになっていた。帰りに学校の裏手にある赤い屋根の遊具があった公園に、同じ委員の女子と寄って帰った時の事。

夕暮れになってばかりだというのに、なんだかずいぶんと暗い日だった。
ブランコで少しばかり遊びながら女の子と話していると、
赤い屋根の遊具の中から猫の声が聞こえた。

喜一じいちゃんの話【銀時計】


家は昔質屋だった、と言ってもじいちゃんが17歳の頃までだから
私は話でしか知らないのだけど結構面白い話を聞けた。

田舎なのもあるけどじいちゃんが小学生の頃は幽霊は勿論、
神様とか妖怪やら祟りなど非科学的な物が当たり前に信じられていた時代で
そう言った物を質屋に持ち込む人は少なくは無かったそうだ。
どういった基準で値段をつけていたのかは分らないが、じいちゃんは「おやじには霊感があったから、そう言う神がかった物は見分ける事ができたんだ」と言っていた。

喜一じいちゃんの話【なきにんぎょう】


家は昔質屋だった、と言ってもじいちゃんが17歳の頃までだから
私は話でしか知らないのだけど結構面白い話を聞けた。

田舎なのもあるけどじいちゃんが小学生の頃は幽霊は勿論、
神様とか妖怪やら祟りなど非科学的な物が当たり前に信じられていた時代で、
そう言った物を質屋に持ち込む人は少なくは無かったそうだ。
どういった基準で値段をつけていたのかは分らないが、じいちゃん曰く「おやじには霊感があったからそう言う神がかった物は見分ける事ができたんだ」と言っていた。


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