2013年08月 : てら…こわす。~怖い話まとめちゃんねる~
怖い話まとめ☆てらこわす

【怖い話ランキング】8月投稿記事トップテン【管理人】


夏が大好きな管理人は、8月が終わるとなんだか切なくなります。
でもまだまだ暑さは続くので当ブログで紹介している怖い話が
皆様の暑気払いに役立てればいいなと思います。

さてさて先月に続き、8月の最後の記事として、8月中に投稿した約160件の記事から
管理人が読んで面白かった記事をランキングで紹介します。
管理人の好きな話を厳選ピックアップしたTOP10です。

怖かった順とかでなく、単純に管理人の好みですので、
興味のある方だけお目通しください。

イタコの話


ようくりげっきょはまからうん。という言葉をご存知ですか?
恐らく知らないでしょう。これは恐山に伝わる、呪いを「抜く」為の言葉です。

イタコ達は降霊と呼ばれる儀式を行い、霊界からのメッセージを現世の人に伝えます。
ですが、当然お分かりでしょうが、9割以上がインチキです。
昔は組織的な連携と掟がありましたが、
長を世襲していた名代が根絶してからは無法地帯となり、
怪しげな宗教や、インチキ占い師の行きつく場所となってしまいました。
ですが、依然として他に身の置き所がない本当の霊能力者達や、
自分自身の力を生かさんが為、または、悪影響をおよばさないため
山に篭る人たちは多くはありませんが5年に1人くらいの割合で
今だにいらっしゃいます。

この話は聞かれる方も、当然強くなければ、
何かしらの悪影響がでるかもしれません。
興味本位や、霊感が強いもしくは自意識過剰な方も読むのはお控え下さい。

これはあるいたこの告白であると同じに私の懺悔です。
読む前に口になさって下さい。
背筋を伸ばして座禅か楽な姿勢をとり、手を合わせ半眼の状態になる。
目線は自分の前2メートルほど先の地面。

「ようくりげっきょはまからうん」

特殊な海難事故


海難事件、というと何を思い浮かべるだろうか。
おそらくこの板の住人はホラーな溺死や漂流を思い浮かべることだろう。
だがそういう類の事件は報道され明るみにでることは無い。
しかし公的な記録として残されてはいるのだ。
私はそういう表にでることのない海難事件の記録を自由に読める立場にいる。
そこで今から、これまで読み漁った中でも特に印象に残っている事件の話をしよう。
ちなみに深海にまつわる話である。

夜釣り好きだったんだけど今は怖くて行ってない


ありがちな怪談話なんだけど、
父の友人の話してくれた経験が洒落にならない怖さだった

その父の友人(仮にAさん)は、夜釣りが好きで、
といっても素人なんで某海岸線の道路脇の、
テトラポットが並べてある場所がお決まりの釣り場所があって、
そこは内海になるので、テトラポットの上に立っていても、
大波は来ないし、すぐ横の道路には電灯が点いていて足元も明るい
人家も近くにあって、そこそこ安心感もある・・というような、
素人太公望のAさんにはうってつけの場所だったそうだ。

動物に分かるなら人間も


某チェーン店の居酒屋でバイトしてた頃の話。

Mさんという40代の常連がいた。
常連といっても、俺がバイトを始めた頃から
店に一人でやってくるようになったのだが、
ほぼ一月ほどは毎晩のように通ってきた。
何でも居酒屋近くのビジネスホテルに滞在しているらしく、
だいたい閉店間際にふらりとやって来て、
本人定番のつまみを注文する。
それでお互い顔を覚えて、いつしか気安く対応する間柄になっていた。
何せ小さな店舗で、オヤジ系居酒屋だったこともあって、
カウンター内で洗い物をしていると良く話し掛けてきた。

ドジっ子、成敗


携帯の怖い話まとめサイトで、俺と同じような体験した人いたんで書き込んでみる。

その話はオタクで電波の腐女子に殺されかけたって感じだったんだけど、
俺とまったく同じような体験なんでビビッタw

俺は現在大学3年生。ただし、2年目の3年生だ。
半年ほど休学していた。怪我でな。

俺は野球サークルの代表をしているんだが、
俺と同期のマネージャーがアニメの世界からそのまま出てきたような女子だった。
(悪い意味で)

もしもし、警察ですか?今うちに配達の人が来てるんですけど…


知り合いのお姉さんが体験した話です。

Aさんが大学生の時、お中元の配達のバイトをしました。
自分の車を持ち込んで家などを回る仕事です。
たくさん回ると時給以外に報奨金も出るため、その日も暗くなる
時間まで配達に回っていて、やっと最後の1件になりました。

大きめの家の前で玄関から見える位置に車を停め、呼び鈴をならすと。
中から感じのいい中年の奥さんが出てきました。荷物を渡すと、
奥さんは玄関の横の部屋に印鑑を取りに行きました。

奥さんははんこを持って出てきましたがなんか様子が変でした。
急にAさんに向かって「荷物の中身がおかしい。一度開けて
詰め直したでしょ?あなたがやったの?」とまくしたて始めたのです。

念写?


死ぬほど怖い事もなくて恐縮ですが、僕自身かなり怯えましたので
気持ちの整理と言う意味でも書かせて頂きます。

僕の会社で、『企画内容のビデオによる説明』というのを会議で行う事になり
担当のA君が自宅のビデオカメラを持ち込み、撮影を開始しました。

事務所内、僕とBさん。営業のCさん、そして撮影者のA君がいました。
つまり、事務所内は4人。カメラを回しているのはA君です。
僕がフリップを持ち、Bさんが企画の説明を行いました。
途中で、営業のCさんが企画案に対して、
自分の営業活動をどう行うか言葉を挟むというものでした。

何度か、ビデオを切り、角度を変えて撮影しました。
10分程撮り終えて、もう一度、念のために二回目を撮影する事にしました。
こうして、全30分程のビデオ撮影が終わり、我々は二回撮影したうち
より良く撮影されている方を会議提出するため、
モニターに繋げて確認しました。

近づいてくる白い人影、そしてそれは早口で…


工房の時にマクドでバイトしてたんだけど、
その時の社員さんに聞いた話。

その社員さん(仮にAさん)は、厨房の時に親戚の叔父さんが、
経営する倉庫で、夏休みを利用してバイトすることになったらしい。
朝の九時から、晩の七時までを日給四千円って事で。
時給に直すとアホらしいが、厨房当時のAさんにとって日給四千円は魅力的だった。

Aさんは四千円の使い道を考え、わくわくしながら倉庫へ向かったらしいが、
真夏の倉庫での作業は、Aさんの想像以上にハードで、
昼を過ぎる頃には、叔父さんに謝って帰してもらおう。と思う程だった。
それでも、Aさんは四千円欲しさに必死で働いたらしい。

向こう側で手を振ってる女の子、誰だったんだろう


今はもう高架になっちゃったけど、
小田急線梅丘駅の近くの踏み切りでの実話。

昔配達のバイトしてた時、車でそこを通ろうとしたら
目の前で遮断機が下りてしまった。
そこは一度閉まると夕方とかなかなか開かないんだよね。

2本くらい電車が通り過ぎたあと、
ふと見ると向こう側で高校生くらいの女の子が
にこにこしながら誰かに手を振ってる。
その踏み切りは車はよく通るが人はあまり通らないんで、
こっち側で待っているのは自転車に乗ったおっさんしかいなかった。
一瞬俺に手を振ってるのかな、なんてドキッとしてたら、
自転車のおっさんが突然遮断機のバーを持ち上げて踏み切りを強行突破した。
えっと思う間もなく次の瞬間おっさんは自転車ごと急行電車に跳ね飛ばされて
目の前から消えてしまった

首がゴロンと


去年のお盆に帰省した時のこと。

久しぶりに会う地元の友人と飲みに行き、
店を出たのは日付が変わってしばらくしてからだった。
夜中とはいえ、まだまだ暑苦しい時期。
徒歩での帰り道を少しでも快適にするため、川沿いの道を通って帰ることにした。

その道は、途中まではサイクリングロード、途中からはサイクリング道路という、
ちょっと間の抜けた名前の道。
昼間はジョギングや散歩をする人達で賑わっているのだが、
この時間では流石に人の通りは無い。
また、その道沿いに公園、その向こうに新興住宅街があり、
街灯もあるが道はかなり暗い。
それでも久しぶりに会えた友人と、当時の思い出話などをしながら、
気分良く歩いていた。

イタズラで気持ち悪い人形作って道路においたら…


酒に酔っ払った勢いで二年前の俺が体験した怖い話を書くぜw

二年前俺は家で引きこもりやってたんだよ。
毎日、毎日ネット三昧でさぁ、暇で暇で仕方なかったんだよ

ある日暇潰しにイタズラをしようと思ってさ
俺の家から見える道路に自分で作った毛糸の気持ち悪い人形を置いてみたんだよ
適当に人間型に作ってさぁあ、顔を書いて
それでその道を通る通行人のリアクションを楽しもうとしたわけ
おまいらの思う通りに、観察してても道ゆく人は全く俺の作った人形なんて
見ないわけよ。
何だこのネタは失敗かなと思ってたら
ある日、自分が人形を置いてた場所に自分が作ったのと違う人形が
置いてあるわけよ。

コ…コーヒーでも飲みにいかない?


俺の母親の兄貴、つまり俺のおじさんの話。

おかんの実家は高野山。
おじさんはまだ結婚もせず、その家に住んでた。

ある夜、トイレに行こうとして、トイレの前まで行き、
トイレの電気のスイッチを入れた。
(つまり、当然だが、スイッチを入れるまでは、トイレは真っ暗だったんだ・・・!)

本棚と天井の隙間に、女が猫のように丸まって…


これは私の話です。

世田谷区にある、とある二階建てのアパートの一家の中央に
私は大学のため上京して最初に住みました。
とにかく物件は無く、一発で決めたところです。

二年間住んでいたのですが、僕はココで多少の(本当に多少)
霊感を養ってきたと思います。

結論からいうと女の霊が出ていました。
住みだしてだいぶ過ぎた辺りから
特に夜寝てるときに首を絞められることが多くなりました。
最初はヤリ逃げした女が仕打ちに来てるのか&女の恨みかと
思いました。

拝み屋のひいばあさん【その3】


ひいばあさんの話し
うちのひいばあさんは拝み屋です。
昨日聞いた話し。

二年前のことなんだが、ひいばあさんの知り合いが亡くなった。
その知り合いも所謂拝み屋さんでした。
知り合いがなくなってから一週間、葬儀も終わり、少し落ち着いた頃、
その家で異変が起きはじめたそうです。
亡くなった知り合いの家族からひいばあさんに電話があったそうです。
亡くなった知り合いは「まあ婆さん」と呼ばれてました。

家族の話しでは、トイレに誰かが入っている。でも家族は居間に全員いる。
おかしいなと思ってたらまあ婆さんがトイレから出てきて、
生前使っていた部屋に入っていたり、部屋の電気をつけたり、
仏壇にろうそくや線香をつけるそうです。
普通に存在してる様にそこにいるんだと。
家族は怖くてひいばあさんにきてくれないかと言ってきた。


「このトラックかな~違うかな~この人じゃないな~」


私は長距離トラックドライバーの仕事をしています。
大体関西から関東、東北へと仕事へいっています。

約3年ぐらい前に栃木まで荷物を運び、帰りは埼玉の
とある工場から関西へ運ぶ仕事がありました。
大体埼玉の工場で積み込みが終わるのが20時位でそこから
関越~上信越~中央道~名神のルートを通っていました。

金曜日の日だったと思うのですがいつものように埼玉で積み込みをし、
その荷物が月曜日に卸す荷物だったので高速でゆっくり帰っていました。
途中のパーキングで同僚と会い、そこから2台連なって走っていました。

上信越はいつもながら車が少ないですがその日は特に少なく
私たち以外はほとんど走っている車はありませんでした。
上信越にある長いトンネルに差し掛かりました。
ここのトンネルは結構長いのでいつも通るときに少し息苦しい感じがします。

好きな子の机に置いてあった五円玉


もう忘れてしまいたいけど、小学校の時の話。

十一月近かったんで陽が落ちるのも早かった。
五時くらいにはもう辺りは薄暗かった。
俺は友達三人と図書室で本読んでたんだが先生に帰るよう促された。
ランドセルを背負い、帰ろうと廊下を歩いていた時、四、五人の
女の子とすれ違った。俺の好きな子がその中に見える。

俺はふと、三人の友達に他のクラス入ってみねぇ?と声をかけた。
目的はその好きな子のクラスに入りたいというものだったが、
友達にはそれは言わず、ちょっとした探検に、と誘った。
その頃は他のクラスに入るのをちょっとためらう傾向があったためだ。
友達は結構乗り気で「二組から順番に入ってみよう!」とはしゃいだ。
俺の好きな子は五組だったため、ちょっと時間かかるなぁと思いつつ
二組から順番に回っていった。

某市民球場の出る噂


10年ほど前、私が現役高校球児だったころに
元キャッチャーのOBの先輩から聞いた話です。

私の頃はすでに弱小野球部に成り下がってしまっていましたが、
そのOBが現役だった頃は県内でもトップクラスの成績で、
甲子園出場も果たしていた強豪チームでした。

その年の夏、甲子園出場へ向けて彼らは順調に勝ち進み、
準決勝の場は○○市民球場になりました。
公式戦に良く使われていた○○市民球場は昔から幽霊が出るという噂がありました。
当時○○市の野球少年だった方ならご存知の方も多いと思います。
でも、噂には良く聞いても、実際に体験したという人がいたわけではなく、
そのOBの現役時代も、噂には聞いていたけれど信じる人などはいませんでした。
実体の無い噂話とでも言いましょうか。

その男が言うには


2年前のことです

夏休みはいってすぐに大学のサークルの仲間でバーべキューをやりました
人数は全員で30人くらいでした
わいわい楽しくやっていたら
いきなり一人の男に声をかけられました
見覚えない人だし、男と話すのもなんだかなぁって感じだったけど
一応自分は一年だし、軽く話をあわせていました
そしたら、その男が僕に

「あの右端にいるショートカットの女の子いるぢゃん。。
 あの子、もう死んでるよ。。。」

っていきなり言ってきました

拝み屋のひいばあさん【その2】


ひいばあさんの話しなんだが、ひいばあさんは所謂拝み屋です。
と言っても近所や知り合いの紹介とかでたまに人が相談に来る程度です。
今から約10年前の話しを投下。

その日、ひいばあさんは腰が痛くて昼まで横になってた。
NHKののど自慢を見てたんだって。
そしたら急に気分が悪くなって、何かが近づいてくるのを感じたそうです。

七人ミサキ


私は四国の田舎の村出身ですので、
幼小中と同じ地区の子供が集まりほとんど面子が変わることはありません。

これは20年近く前、私が中学生だった頃聞いた話で、
事件の1年後くらいに本人に確認を取っています。


私の2つ下にAという男の子がいた。
Aは取り立てて変わったところも無い、普通の男の子だった。
ある8月(夏休み)の夕方、夕食までの間Aは家で昼寝のような感じで眠っていた。
そのうち、Aはおもむろに目が覚め、帽子を被って懐中電灯を片手に庭先へ出た。
この時のAの意識は半分寝ぼけた状態で、何故目が覚めたかは判らないとのことだ。
Aが庭先に出て行ったことに家族の一人が気づいたが、
ちょっと出ただけだろうと気にも止めなかった。
家族の人の証言では、時刻は7:00頃とのことらしい。
Aが庭先にでると、6人の「人」がそこに立っていた。
性別・年齢・容姿など一切Aは覚えていないのだが、6人の「人」だと思ったそうだ。
6人はAを認めると、山の方へ(Aの家自体が山の斜面に建っていた)歩き始めた。
Aは寝ぼけた状態にもかかわらず、また見もしらずの人のはずなのに
何の恐怖も感じず、むしろああついていかないといけないんだなと思い、
吸い込まれるように彼らについていった。

俺の身体を通して彼女に会ってたのかもな


クラブの店員をしてた時期があって、その時に起きた話

当時、ダンスに夢中になってて
週末は必ずと言っていいほどクラブに通ってたんだわ。
そんな訳で、そこのオーナーとは必然的に仲良くなったんだ

ある日、店員が一度に2人ほど辞めてしまい
「もしよかったら、うちで働いてくれないか?」との、お誘いがきた
初めは迷ってたんだけど、クラブに通うお金も馬鹿にはならないし、
タダで店内で流れてるダンスのビデオも観れるし
むしろ好都合だと思い、アルバイトというかたちで働かせてもらったんだ。

3年3組の出席番号3番の人


うちの学校にはこんな噂があります・・。

3年3組の出席番号3番の人は、
毎年怪我をしたり、プ~ルで溺れたり、交通事故にあったり・・・。

これは昔3年3組3番の男の子に恋をしていた人が、
その人に二股をかけられて居た事を知り、自殺してしまった子の呪いらしい。
実は私が今年のトリプル3の人なんです。
私は女だから平気だろうと思っていたのに・・・。
起こりました。聞いてください。この前みんなで遊びにいったんですが、
私はトイレにいきたくなったのでたまたま通りかかった公園の公衆便所に
入りました。「汚いからやだなぁ」と思って早く済まして出ようと思ったんです。

サインの意味


沖縄でスキューバダイビングのインストラクターをしているYと言う男性がいます。

Yさんはその日も10人の生徒を連れて海に潜っていました。
生徒たちはダイビングを楽しんでおり、海も綺麗で、
いつもと何ら変わったところはありませんでした。

水中では手でサインを作って、手話のように会話をします。
ボンベの空気にまだ余裕があるならば、人差し指と親指で丸を作った『OK』の形。
もう空気が少なくなっているなら、顔の前辺りで掌を下に向けた形。
空気はどうかというYさんのサインに、生徒の半分くらいは空気が少ないと言う
サインを出しました。

(じゃあそろそろ一度上がろう)


拝み屋のひいばあさん【その1】


俺のひいばあさんは大正生まれなんだけど、まだすげー元気なんだよ。
近所の人から○○の神様
(○○は地名)って呼ばれてる。
まぁ、民間の拝み屋なんだけど、すごい話がある。

まだひいばあさんが若い頃、
近所で猫や犬、カラスやらが大量に死ぬ事件が起きたんだと。
村の人逹は気味が悪いとひいばあさんに相談しに来た。
ひいばあさんは最初、霊的な事じゃなく、人的な物だと思ってんだと。
誰かが毒的な物を撒いたんじゃねーかと。

壁女


どこかで聞いた話なんだけど

Aさんが大学に合格した の で大学の付近にこした時の話らしいのですが
いわゆるいわく付き物件ってとこに入居したんです
大家さんからはどんな事件があったのかを聞かない約束で、
かなりの格安で借りれたそうでAさんはとてもよろこんでいたのです。

そして引越し当日、友達のBさんとCさんに手伝ってもらい
そのアパートへ い ったのです。
部屋の間取り図しかみていなかったので不安だったのですが
リフォーム済みなのか、やけに小奇麗な部屋で安心したようです。
しかし、その部屋には似つかない三面鏡がおいてあったのです。
前住んでいた人が置いていったものなのかな?と思って
気にせずに捨てることにしました。
3人で抱え外に出し部屋に戻ったときギョッとしました・・・
壁には白いワンピースの女が描かれていたのです
とても綺麗な絵だったので す が、彼女には足がかかれていないのです・・・

なぜだか大量の死体が見えるようになった


10年くらい前の話だけど・・・友人に誘われて山奥の渓流に釣りに行った。

自分は釣りは不慣れだったが、友人は釣りに関してはベテランで
彼の案内に従って渓流をさかのぼって行った。
川の美しさに興奮しながら上流へと進んで行くと、
やがて高さ10mはある滝にたどり着いた。この滝もまた非常に美しく、
私も友人も釣りを忘れてしばらくその滝を見上げ見つめていた。

うっとりと滝を眺めていると・・・・なんと・・・
滝の上から水と一緒に裸の人間が落下してきた。
人間は落下の途中で岩にぶつかり鈍い音をたてながら下に落ちた。
岩にぶつかるたびに手足がおかしな方向に跳ね上がっていたので
意識は無かったと思う。当然かもしれないが
下に落下した後もぴくりとも動かなかった。



【ネタ】怖い話を新手のスタンド使いの仕業にすると怖くなくなる


1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2012/10/29(月) 20:24:07.73 ID:ENNLfZNF0
数年前にこんなスレ流行ったよな

人生をもう一度


えと、21年前の21歳の夏の事なんだけど俺バイクで事故ったんだよ
よくスローモーションになるだとか、走馬灯を見るっていう話聞くけど
俺の場合はちょっと違った。

3キロぐらいの信号の無い長い直線でさ、夕暮れにバイクを飛ばすには
いい感じの道なんだけどそこを一人で何往復も走ってたんだ。
5回ぐらいかな、往復した時に対向車が2台こっちに走ってきて
その後ろのトラックが前の車に追越をかけたんだ。
道路を車が塞いでこっちに向かってくる感じ。
そんなに道幅の広い道路でもなかったし、側溝にふたも無くて逃げ場は無い。
そんで「やっべ!」って声を上げた瞬間にトラックと正面衝突。

何気なく唾吐いたら…


一つ実話を・・・

あれは私が中学生の夏の頃、友達と二人で自転車に2ケツ(二人乗り)して
学校から友人宅に向かっていたときのことです。

幹線道路の歩道で信号待ちをしてました。
そのとき自転車をこぐ役の友達がつば吐いたんです。
何気なく私が友達が吐いたつばの行方をちらっと見たら、
なんと交通事故死亡者慰霊のための花に直撃していました。
花からはつばが垂れていました。
友達もふとその方向見て、花につばがかかったことにきづいたみたいでした。



NEXT≫
お知らせ
最新記事
怖い話ランダムピックアップ

カテゴリ
タグ一覧
今週の人気記事ランキング
ブログパーツ
最新コメント
スポンサードリンク
サイト内検索
サイト内記事(ランダム)
Special Thanks
おすすめリンク集
逆アクセスランキング
月別アーカイブ
スポンサードリンク