2013年11月 : てら…こわす。~怖い話まとめちゃんねる~
怖い話まとめ☆てらこわす

【怖い話ランキング】11月投稿記事トップテン【管理人】


先日、夜の10時くらいに日課の散歩をしてたんですが、
いつものように「有酸素!有酸素!」と唱えながら
住宅街をスタスタと歩いていたんです。
暗めの道で足元とかよく見えないんですけど、慣れた道なので
まあ、特に気にすることもなくスタスタと。

その時です。ガシャっと私の足が何かを蹴っ飛ばしました。
小石レベルではなく、何かもっと重量を持ったもの…

私はハッと我に返り、足元を見て驚愕しました。

カニがいました…。

…。

怖い話を期待しましたか?
残念、カニを蹴っ飛ばして、もの凄くビックリした話でした。

でも最初、暗くてなんだか分からないけど、動いてる!えっ何々?
って、すごくゾッとしたんです。出た?なんか出たか?って。

しかもそこそこデカイんです。手のひらサイズというか横幅20㎝くらい。
へーっと思ってまじまじとカニさんを見たら、
ハサミを振り上げて完全に戦闘態勢に入ってました(笑)
そりゃ突然蹴っ飛ばされたら怒りますよね。。。
「フザけた人間だぜー!ハサミのサビにしてやろうか」って感じです。

お味噌汁に入れようかなと思ったけど
一応ゴメンナサイしてそのまま帰りました。
近くに川もないし、なんだったんだか。


…管理人のどうでもいい体験談は置いといて、
今回も11月の投稿記事約150本の中から

管理人が読んで面白かった記事をランキングで紹介します。
管理人の好きな話を厳選ピックアップしたTOP10です。


怖かった順とかでなく、単純に管理人の好みですので、
興味のある方だけお目通しください。


車にお兄ちゃんがいる


娘が3歳位の時、中古で大き目の車を買いました。
私も娘も大喜びで大きな車を楽しんでいました。

しかし数週間した頃、娘が車に乗り込もうとした時に急に大泣き。
「どうしたの?」と聞くと、
『お兄ちゃんが怒ってる』と言う。
「どこにもお兄ちゃんなんていないよ?」
『そこに座ってるお兄ちゃんが睨んでる』
と、誰も乗っていない最後部座席を指差しました。
ぞっとする私でしたが、2列目に娘をだっこして乗り込み
「大丈夫だからね」と言うと
『うん もう怒ってないみたい』と。

それから何度か車に乗ることを拒否するような事がありました。
そのお兄ちゃんは いる時と いない時があり、
いても 笑っている時と 怒っている時があるようでした。

釘で打ち付けられた「ふすま」


高校1年の2学期に転校してきたK君から聞いた話。
今でも気味が悪くて忘れられずにいる。

K君が中学の頃、父親がある地方都市に転勤になり
家族全員で引越しすることになった。
転勤先の営業所がある都市部に社宅があったそうだが、
昔から田舎暮らしにあこがれていたK君の父親は、
それを断って郊外に一軒家を探して借りることにしたそうだ。

この家がかなり年季の入った広い屋敷で、玄関を入ると大きな土間があり、
部屋数は10位で長い渡り廊下なんかもあったりして、
昔話に出てくる庄屋さんが住んでいそうな家だったらしい。

死んだ猫の夢


私にはまったく霊感はないんですが、唯一体験した怖い話。

あれは私が中学生の頃に飼っていた猫が車にはねられて死んでしまいました。
とてもかわいがっていた猫がいなくなったショックで
しばらく寝付けない夜が続きました。
そして猫が死んでしまって数日が経ち、夢を見ました。

全員仲良く集合した写真


今から約10年位前の話。

自分が卒業した高校が少子化の為に廃校となり取り壊される前日、
地元にある都立高校なので幼なじみ5人と、
居酒屋で当時の思い出話に花を咲かせていた。
しこたま酔っ払った後、我が学舎の最後を見ようと5人全員で夜の高校へ。
流石に夜は暗く薄気味悪いが、そこは酔っ払いの集団、
我が青春よサラバwなどと叫びながら校舎の前にて写る〇です
(当時は写メより一般的だった)で全員仲良く記念撮影。

で、後日その時のメンバーの1人Hから、真剣な声で
近くの神社に直ぐに来るよう電話があった。

川底で見たもの


まあ俺の実家はど田舎なわけだ。
夏休みともなると、子供が遊ぶ場所なんて限られてくる。
昆虫採集、友達んちで漫画読む、山や川に遊びに行く……
まあそんくらいしかない。
で、俺らがよく泳ぎに行ってた川があった。
流れは遅かったけどやっぱり危ないってことで
一応泳ぐのは禁止されてたんだけど、皆気にせず泳いでた。

ある日のこと。
暇を持てあましてた俺らは川へ遊びに行った。
俺と友達のAはその日は釣りに、BとCは少し上流で泳いでた。

うるさい、静かにしろ!


昨日起きた話なんだけど
友達の家に泊まってた(4人)
で、夜中だけどめっちゃ騒いでた
そしたら泊まってた友達の母さんが
「もう父さんも寝てるし静かにしなさい」
って言われた。そしたら友達が
「じゃあ、布団敷いて部屋暗くしてPS3で怖いやつみるか」
って事になった。で結構ヤバイのとかあって盛り上がってた。
そんな感じで3時位まで見てて
めっちゃ怖いのを見てすっげー皆でビビって
3時なのに自分でも五月蝿い位盛り上がってたら
いきなりドアがあいて「うるさい、静かにしろ」って言われた。
で俺らシーン。

名前が原因!?


PSに三国志6ってゲームがあるんだけど、
当時(20歳くらい)めちゃめちゃハマってた。

三国志6には、登録武将といって、自分で名前から性別、顔、能力を決めて
ゲームに登場させることができるんだけど、
その登録武将の名前に、都内に首塚がある方の名前をつけた。
真女神転生の漫画や、当時のTV番組で
その方のことを詳しく知ったのがきっかけだった。

その子の正体


漏れは学生なのにいつも深夜3時ぐらいまで2chをして
それから風呂へ入り4時ぐらいに寝るという生活を送ってきた

その日も風呂から上がり寝床についた。
ふと自分の部屋の時計をみると深夜の3時49分だった
それから寝ようとしまぶたを閉じたが全然ねむれない

眠れないので水を飲みに行こうと思い、まぶたを開けて
ベッドから起きあがろうとしたが、まぶたが開かない体が全然動かない
漏れは金縛り初体験だったので「金縛りきたーっ!」と思い少しうれしかった
体が動かないしまぶたも開かないので寝ようとしたが全然眠れない
そのうち暑苦しくなり最初は「金縛りキターーっ!」と思ってた俺も
これはマジでやばいんじゃねかとと思ってきた

先生、逃げないで


怖いと言うか不思議な話です
5年くらい前なんで記憶が曖昧なんですが・・・

私が高2の時中学の友達と久しぶりに母校にいこうかって話になって
4人くらいで母校に行ったんです。
「懐かしいねぇ~」「あっ部室だよ!」とか盛り上がって話をしていました
なぜか生徒の数は少なく(多分16時くらいかな?…今思うとテスト期間だったのかも)
体育館のある棟の一階の廊下を歩いていたとき
3m位前に友達の担任だったP先生が歩いていたんです。

こっくりさんに聞いてはいけない事を聞いたらしい


俺が中学の時の実話っす。

その頃俺が通ってた中学では一部の女子を中心にこっくりさんが流行ってたのね。
まあ小・中学生の頃は、誰でも一度はやったことがあると思うけど。
俺らの地方のこっくりさんは、鉛筆を使ってました。
向かい合った二人が互いに鉛筆を握り合うようにして、
机に置いた紙に記述していくというパターン。
俺は参加しなかったんだけど、オカルトには興味あったんで
女子がやってんのをよく見てたんです。
女子にしてみても、男がいたほうがなんか心強いらしくて。
んである日の放課後。
いつものように3~4人の女子がこっくりさんやってたんです。

歓迎されたようです


都内立川市の某踏切に、友人と肝試し(?)に行った。

友人は霊感のある人で、オカルト好きな僕の好奇心に付き合って、
度々心霊スポット巡りに付き合ってもらった。
彼は怖がりだけど優しくて、現場で見えていてもその場では口に出さず
家に帰ってから「実はあのとき…」みたいな感じに教えてくれて
現場で僕がパニックを起こさないようにしてくれる。
(以前僕が車も忘れて走りだしたことが原因だが)

その踏切は人身事故が多発していたらしく、近くには地蔵が祀られていた。
一応、実際に死者も出ているんだから手を合わせようと地蔵の前までいったとき、
何だか後ろから引っ張られるような感じがした。
僕には霊感なんてさらさらないはずなのに。
そこで友人に「なんか感じる?」ときいたが「別に」と言われ、
自分の勘違いかな、と思い踏切に向かった。

自転車に乗せてあげる先輩


自分じゃないけどバイト先の先輩が不思議な体験をよくしてる

バイト先から自転車で家に帰ってると
知らない若い男の人に声をかけられて
最寄りの駅まで乗せてってくれないかと言われて
普通に乗せて送ってあげる事があるらしい

宅配バイトで見たもの


去年の夏、ある団地に宅配のバイトでピザを届けに行った。夕方5時ぐらい。
バイクを泊め、ドアの前に行くと、何故かピンク色の汚れた洗面器があって、
その中に金が置いてあった。
少しおかしいとは思いつつ、チャイムを鳴らしたが、全然でてこない。

金がある以上、ピザを手渡さない訳にも行かないので、困ってしまった。
仕方なくゆっくりドアノブを回すと、ドアが開いてたんだ。
「すみません、ピザお届け・・・」ここまで言って、異変に気付いた。
部屋の中が見えない程、黒い煙?で充満していたんだ。

真夜中の検問


私が学生時代のお話です。

夏休みに、サークルの仲間でキャンプに行く事になりました。
いわゆる学生の貧乏旅行でした。お金が無いので高速代をケチり夜中に出発し、
道の混まない朝のうちに現地に到着する予定で車3台に分乗し出発しました。

やはり夜中なので普段渋滞している道も殆ど車も無く
3台連なって目的地に向かいました。
最初の内は大きな幹線道路を走っていたのですが
目的地に近づくに連れ寂れた田舎の山道になっていきました。
その山道を一山、二山を越え、いよいよ目的地近くになりました。
後は、この山道をくだれば目的地に到着です。

最近、俺の部屋がおかしい


こないだ凄く怖かった体験したから投下します

正月明けからバイトが連勤で目茶苦茶忙しくて、
家に居る時間があまりありませんでした(汗)

バイト→帰って5時間程寝る→バイト…のループで本当忙しくて…

んで一週間前ぐらいからやっと地獄のループから抜け出す事ができて、
2連休になったから家でゆっくりしようかなって思って
2連休の前日に近くのスーパーに買い出しに行きました

今思うとこの辺りから変だなって思ってたのかも
…っていうのも、近くのスーパーだからサンダルで行こうかなって思って
下駄箱開けたらサンダル無くて、下駄箱の上にもう一段下駄箱があるんだけど
その中に入ってた。

Kの呪い


よく、この話を聞いたら本当に霊が出てきて
何かをやらないと死ぬという話がありますが。それにまつわる話です。
読む方は自己責任でお願いします。

小学生の頃の同級生にKと言う奴がいた。こいつは早い話イジメられていた。
そしてこのKは昼休みになると怖い話が載っている本をいつも読んでいて
トイレの電気を消すだけで泣く、もの凄い怖がりだった。

列車を止める狸


仕事中に体験した話です。仕事は列車の運転士をしています。

その日は大雨の中、最終列車の乗務をしていて駅に停車中でした。
やがて出発時刻となり、信号が青に変わった瞬間信号が消灯してしまいました。
おいおいこのタイミングで球切れかよと思いながら、無線で指令に連絡しました。
こういう場合、赤信号とみなすという決まりなので
しばらくその駅で足止めになりました。

幽霊が…消えた


この前奇妙なことが有ったんだけど、聞いてもらえますか…

夜中2時頃かな、寝ようと思ってベットに横になって電気消したら
金縛りになったんですよ。
金縛りなんてたまになったりするから「またか」程度にしか思わなかったんだけど、
部屋の中、窓の手前に白いもやみたいなのが目の端に見えたんだ。

首も動かせないから目の端で見ながら「なんだ?」と思っていたんだけど
だんだん、それがゆっくりスーッとこっちに近づいて来るんですよ。

物を拾うときは気をつけて


うちの母の若い頃の話なんだけど

昔、函館にある穴間で遊んでて
そこは海があって潮の流れが複雑で一部以外は遊泳禁止の場所
そこは近くには外国人墓場や火葬場はあるわ、あと自殺の名所と言われてる
立待岬から死体が流れたり、穴間自体、ここで溺れて死んだ人もいる場所

母はそうゆう事知らずに遊びにきて、たまたま流れてた靴を拾ったんだよ
綺麗な靴なんで拾って履こうとしたらしい。

貸し別荘の怪


2年前の話を

この話は一応口止めされている内容のため、具体的な場所などは書けません。
具体的な部分は殆ど省くかボカしているので、
それでもいいという方だけお読みください。

高校3年の夏休みの事。
俺と友人5人は、受験勉強でかなり疲れが溜まっていた事や、
高校最後の夏休みということもあって、どこかへ旅行に行こうと計画を立てた。
ただしもう夏休みに突入していたため、観光地はどこもキャンセル待ちの様な状態で、
宿泊地を探すのにかなり苦労した。
そしてやっとの事で近畿地方の高原?のような
観光地のペンションにまだ空きがあるという情報をネットでみつけ、
まあ騒いでも苦情が無いならどこでもいいかと即決でそこに決めた。

古着のおまけ


よくネットで買い物をするのだが、最近はDVDなんかも
発売したばっかのヤツがネット上でかなり安売りされていたり、
購入の操作自体も簡単で一度登録しておけば、
俗にいうワンクリックで即座に完了するので非常に便利で
ついつい要らんものまで買ってしまう事が多くなった。

だけど、今でも絶対に買わない物がある。

女の子と違って、ファッションに関心の有った若い頃なら別だが、
結構洋服を買いに行くのって面倒なんだよな。
いざ店に入っても気に入った
商品が無かったりすると、もう一軒行こうなんて気力がなくてこれで良いか、
なんてその店で決めてしまう。
その時も、休日に買い物に行こうかどうか考えていたんだが、
ふとネットで探してみようか、と思い立った。

その部屋の不思議な出来事


大学に入って初めて一人暮らしを始めた時の話

一回生の夏だったかな
洗濯物を干しっぱなしにしたまま大学に行ったら
昼からぽつぽつと雨が降りはじめて、夕方には土砂降りになってた
洗濯しなおしかよ面倒くせえな、と思いつつ帰宅すると、
ベランダに干していた洗濯物が無い
え?と思って固まったんだが、部屋をよくよく見ると
干していたはずの洗濯物が綺麗に畳まれて置いてあった
意味不明な出来事に混乱しつつも、変質者か空き巣の類なのかとも思い
警察に通報した
しかし結局盗まれたものも無ければ誰かが侵入した形跡もなく、
勘違いという事で片付けられた

交換日記の続き


今年の正月、実家に帰った私は高校時代の後輩のKからある相談を受けた。

本人にも承諾を得たので彼の話の内容をほぼ忠実に書き記したいと思う。
以下はKの会話である。

壁飾りの裏側


もう13年も昔の話。

私が小学4年生になった時、4階の女子トイレの個室(全部で6)の壁には
小さな押し花の壁飾りがあった。
個室ごとに違う押し花で、紫陽花だったりパンジーだったりすみれだったりした。
私が好きなのは右から3番目のすみれの押し花の個室で、
トイレに行く時は必ずそこに入ってた。

んで、ある日トイレで用を足している時、
ふいに目の前のすみれの壁飾りが目にはいった。
何となく壁飾りを捲って裏を見てみると…

奴らの復讐


俺が子供の頃の話なんだけど。

俺は山の中の小さな村に住んでて、家から少し離れた所に爺ちゃんが住んでた。
その爺ちゃんは、今で言うお払いみたいなことをしていて、
狐憑きや村で切れない木があるとの爺ちゃんに頼っていた。

俺はそんな爺ちゃんに憧れ、よく家に遊びにいってた。
そんなある日、いつものように爺ちゃんの家に行き、縁側で喋ってた。

「俺も大きくなったら爺ちゃんみたいになりたい」
目に見えない者を倒す爺ちゃんは、ヒーローそのものだった。
だけど爺ちゃんは
「やめとけ、こんな事をしても何の得にもなりゃせん…お師さんもそうじゃった。」
広い庭を見渡し
「もうここまで来よった…わしもそろそろか…」
と呟いていた。

生還者の夢


関東地方の地方鉄道に乗って通勤していた人から聞いた話です。

その人はN市という始発駅から通勤しているのですが、
営業区間が短い私鉄で乗車時間は20分ほどもないのです。
珍しく車内で座れたため、そのままウトウト寝てしまいました。

100数えよう


小学校低学年の時の話

その日は、父が出張、母も用事で出かけていたため、兄と二人で留守番していた。
晩御飯は近所に住むI君のお母さんが持ってきてくれることになっていた。
6時頃になると晩御飯が待ち遠しく、兄に「I君のお母さん。まだ来ないかな?」
と何度も聞く私。

そしたら兄が「よし。100数えよう。そしたらI君のお母さんが来るよ」と言い、
嘘とわかっていたが何となく面白そうだったので数えることにした。

妹が死んだ場所


僕が子供の頃の話だ。

その前の年の夏休み、僕は妹と近所の川の河原で遊んでいて、
叫び声に気付いたら妹は川に流されていた。
遺体は一週間たってから、だいぶ下流で見つかった。

苗場に向かう道で


これは新潟県の苗場にスキーをに行った時の話である。

去年の12月29日、俺と友人の浦田と梶川の三人で
スキー場に向かって車を走らせていた。
8時間ほど車を走らせて、やっと苗場まで来た。
山道を走っていると長いカーブに差し掛かかった
その時である、車が止まった
「エンストか?」
と思ったが、どうやらエンジンは止まってない。
タイヤがパンクしたのかと思い、車を降り確認したが
パンクもしてなければ溝にはまったということもない
「おかしいな。どうしようかな」
と浦田と梶川に意見を求めた
浦田はとりあえず用を足したいと言いながら、道端の方に歩いていった。
残った梶川と話し合った結果、とりあえず車の中で待とう、ということになった


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