2014年06月 : てら…こわす。~怖い話まとめちゃんねる~
怖い話まとめ☆てらこわす

【百物語 第四十九話】後ろのおっちゃん


夏の日の出来ごと。
母と居間でくつろいでいると、
ちょうど川から父が帰ってきた。

【百物語 第四十八話】母の帰宅


初めて投稿します。

5年前の体験談です。怖いというか謎が多い話です。
とある週末の夕方くらいに実家に帰省しました。
周りは山と海と田畑ばかりの田舎です。

【百物語 第四十七話】社員寮


初めにことわっておきますが、この話は全て本当の話です。

ほんの1ヶ月前のお話です。
私は専門を中退しハロワ通い中でした。
仕事がなかなか決まらず焦りが見え始めた頃、月給などの条件がかなりいい牧場があったため、数日のうちに面接。そして、即日採用。
その牧場には1週間後に寮に入ることになりました。

【百物語 第四十六話】お稲荷さん


2年前くらいにあった出来事。

自宅から歩いて5分くらいの所に神社がある。
何処にでもある神社でわりと新しめの外観で、俺は朝早く起きるor朝まで起きてることがあるとよく神社にお参りに行っていた。

っても、天気が悪い日は行かないし、暑くて出たくない日、寒い日は行かないんだけどね。

【百物語 第四十五話】彼の名はアニー


「気は優しくて力持ち!彼の名はアニー」

亡くなった祖母から、何度も何度も聞いた体験談を。
寺生まれ寺育ちの祖母。
まだ彼女が小さい頃実家のお寺には、修行中の小坊主さんや、丁稚奉公人の人達、檀家の人達等々、いつも家族以外の人が居るのが、当たり前の状況だったそうです。

【百物語 第四十四話】後ろの影


ついさっきあった話。
文字におこすとそんなに怖くないかも…。
当事者として怖かったから書きます。

【百物語 第四十三話】虫の知らせ


私が二十歳の頃、父親は肺を患い入院しており、母親はその看病に時を割いていた。

そんなある日、同級生より、親しい仲間で集まろうと言う誘いがあった。
快く承諾し、その日を待つ。

【百物語 第四十二話】私の夢


最初からオチをつけて申し訳ないけど、眠るときにみる夢の話です。
私が見る夢のパターンは3つ。

【百物語 第四十一話】彼の夢


こんな話は如何でしょうか。

彼はごく普通の二十歳の大学生。
彼(仮に俊之としておきます)。
俊之は幼い頃に母親を病気で亡くし、今現在も父親との二人暮らし。
そんな俊之には一つ悩み事あった。
その悩み事とは度々見る夢だった。
その夢の内容とは...


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