昭和炭鉱の夜 : てら…こわす。~怖い話まとめちゃんねる~
怖い話まとめ☆てらこわす

昭和炭鉱の夜


北海道は昭和炭鉱での話。

その昔炭鉱で栄えた町で相当の人数が住んでいたそうだが、
俺が友達と馬鹿なキャンプに行った時は既に廃墟だった。
言いだしっぺは定岡で、俺は嫌だといったが、強がりで絶対に引かない田村の性格が災いして、3人でその廃墟に一泊のキャンプに行くことになった。

自転車で2,3時間はゆうにかかる距離だった。
なぜ俺が嫌だといったかというと、親父と車で一度行ったことがあったから。
特にお化けがどうたらとかいう話を聞いたわけではないが、あまりいい気持ちがしなかったのと、その日に金縛りにあっていた記憶があり気乗りがしなかった。
ま、それはともかく、夏休みのちょっとしたお遊びのはずたった。

現地に着いたのはまだ2時ころだったと思う。
団地やら平屋の共同住宅やらがたくさんあった。
割れている窓ガラスもあったが、まだまだ使えそうな家もたくさんあった。
石を投げて窓ガラスを割って遊んだり、家を探検して遊んでいた。
廃墟になって数十年たっていたと思うが、まだまだ生活感が感じとれた。
障子にカレンダーが貼ってあったり、レトロなポスターが貼ってあったり。

町だったのか村だったのか知らんが、自転車で少し町はずれと思われるところに行った時、なんとも妙な建造物を発見した。
一見祠のようだが、神社のミニチュアのようでもあって、
鳥居みたいのがあって、でも横が3本なので鳥居ではなかった。
何かを祭ってあるのか、開き戸が正面にあった。大きさは箪笥くらい。
今思えばよせばいいのに、定岡が面白そうだといって扉を開けようとした。
特にお札とかが貼ってあったわけでもないし。
簡単には開かずガシャガシャやってやっと開いた。

中はまわりが紙垂のようなもので飾られていたが、決して白くはなくたぶん赤色が経年劣化したようなどす黒い変な色だった。
で何が妙だったかというと、その奥に貼られている紙に書かれている文字だった。
当時その存在を知らなかったので何だコレくらいにしか思わなかったが、今ならたぶんハングル文字だと思う。
その前に小さな引き出しだか箱みたいなのが幾つかあって、その前に石ころがおいてあった。開けた瞬間なぜだか、たぶん3人ともぞわぞわっとしたんだと思う。
俺はそうだった。

しばらく沈黙が流れて定岡は戸を閉めた。
いや、閉めようと思ったのだが左の扉が朽ちていたのか、ぽろっと落ちてしまった。
廃墟だし別にほっといていいのだが、定岡はあわてて拾ってたてかけ、元に戻したふりみたいな感じでその場を去り住宅街に戻った。(といっても廃墟な)
とりあえず自転車を止めて一息つき、俺が「なんかすんげぇ怖くて後ろを振り返れなかった」というと、二人も同じだった。
怖いというより、気持ち悪いといった方が近いか、要はそんな嫌な気持ちだった。

気を取り直してその後も探検を続けて楽しんだ。
野イチゴもあってすっぱかったがうまかった。唯一のいい思い出な。
最初は楽しかった探検も、だんだんと日が暮れてくるとなんだか怖くなってきた。
さっきの事もあったし。風と虫の鳴き声以外は静寂そのものだった。

最初はテントに泊まる予定だったが、とある住宅の2階で比較的綺麗な和室があって、テントよりこっちの方が良くねってことになった。
テントはるのも面倒だったし、和室の畳で寝られる方が良さそうでしょって感じ。
キャンプといってもそんなたいそうな支度もしてなかったし、夕食は簡単にパンと牛乳みたいな感じですぐに終わった。

懐中電灯とランタンの灯りでトランプで遊んだりしていたが、夜も真っ暗になると無条件に恐怖に包まれた。
俺は「今ならまだ11時には帰れるからもう帰ろう」といったが、ここでも田村の性格が災いして却下。

9時近かったと思う。定岡が「うんこしてぇ」と言い出した。
昼間の記憶だときたない和式のぼっとん便所。
仕方ねぇなぁといいながら定岡は便所へ行った。
便所は玄関の横にあって俺たちの和室からは一部屋先。
すぐそこといえばすぐそこなのだが、とてつもなく遠くに感じ、俺は絶対に便所は行かないぞと思った。

その時「ぐぅわぁぁぁっ」と悲鳴をあげながらバタバタと定岡が戻ってきた。
俺と田村は定岡の悲鳴を聞いて驚き「うわぁぁぁ」と悲鳴をあげた。
定岡のズボンはまだ半分下げたまま。
顔はランタンの灯りでも真っ青で、めちゃブルブル震えていた。

まともに喋れる状態でなかったが、何があったかというと話はこうだ。
便所に入ってズボンを脱いでしゃがもうとしたとき、便所の小窓から男がこっちを睨んでいたというんだ。
半開きの窓の隙間から月明りではっきり見えたという。
でもって何の根拠かしらないが、お化けとかじゃなくあれは生きた人間の顔だとブルブル震えながら話した。
田村が「馬鹿野郎ここは2階だぞっ」そう言った時の定岡の顔は忘れられない。

俺は「やっぱり帰ろう」と言った。
ここは山奥の炭鉱町廃墟。帰るにしたって相当怖い山道を通らなきゃ帰れない訳だが、こんなところで一晩過ごすよりはよほどましだと思った。
こんなところにキャンプに来たことを心底後悔した。
とにかくかあちゃんやとうちゃんのいる所へ帰りたかった。
その時だった。

ドンドン、ドンドン。

玄関を叩く音がはっきりと聞こえた。3人とも聞いた。
定岡が戸を開けっぱなしできたのでわずかに玄関が見える。
これも根拠はないが生きている人間がげんこつでドンドンしているような音だった。
俺たちは3人で手を握り合った。全員まさにガクブル状態。
俺は膝がガクガクして止まらなかった。
この後何も起こるなと念じたが、少しの間をおいてまたドンドン、ドンドン。
心臓が爆発寸前だったよ。

小声で話し合った。
田村「もしかしたら本当に誰か来たのかもしれない、出てみようか。」
俺「馬鹿野郎、人間だったらノックと一緒に声をかけてくるはずだ。」
定岡「ガクガクブルブル」
その後ドンドンは途絶えた。
が、俺たちのガクブルは収まらなかった。

3人で寄り添っていたわけだが、ふと定岡に異変が起きているのに気付いた。
便所の時からの震え方がどうみても尋常じゃなくなっている。痙攣みたいな感じ。
おまけに何かを話そうとしている風なのだが「ヒッ…ヒッ…ヒャッ」って感じ。
「サダ、なにやってんだよ、落ち着け、気持ち悪い声出すなよ」田村が小声で怒った。
もうわけわからん状態でこっちまで気が狂うんじゃないかと思った。
田村だけが頼りだったけど泣きそうな顔してた。

時間は10時を過ぎていたが、俺たちはどうにかしてここを飛び出して自転車で帰る事を画策していた。
荷物はテントくらいだがそれは自転車に括り付けたまま。
外にさえ出られたら自転車ダッシュでとにかくここを離れよう、そんな計画をしていた時だった。

今度は何やら大人数が歩いているような音がざっざっと聞こえてきた。
というか、最初は小さい音だったので無視していたのだけど、徐々に大きくなってきていて聞き流すことができなくなったわけ。
話し声らしきものも聞こえた気がしたが、日本語とは思えない理解のできない声だったし、まだ遠くのような気もした。
良く考えると足音かどうかも知れないのだが、こういう時は本能的にそう感じるものなのね。
いずれにせよ、まだあやふやで断定はできないというかしたくない状況だったので、俺たちはそれが近づいてくる前に脱出することにした。

定岡はまだ「ヒャッ、ヒャッ」状態。
「サダっ、いいか、これから帰るぞ。自転車で一気に行くからな、しっかりしろよ」
二人で定岡を両脇で抱きかかえるように和室を後にして玄関の前に来た。
俺たちは恐怖から逃れるために思考を停止させ、とにかく一気にいくぞ作戦だった。
「いいか、3人でドアを開けてとにかく一気だ」
「せーの」でドアを開けるのだが、北海道というのは雪が積もるのでドアは基本引き戸なわけ。(雪が積もると開けられなくなるでしょ)
で、小声で「せーの」で戸を開けて一気に突っ走る予定だったのだが、もろくもその算段は崩れ去った。
戸を開けたその先には恐ろしい形相の男が仁王立ちで俺たちを睨んでいたんだよ。

俺たちは後ろにのけ反るようにしりもちをついた。
というか、たぶんぶっ飛んでいたと思う。
で、なんでかわからんのだが俺は土下座して
「すみません、すみません」を連呼していた。
途中からも田村も加わっていたが、定岡は声も聞こえないし、実際どんなだったのかは覚えていない。
とにかく「すみません、すみません」を連呼していたのだが、ふと気配が消えた気がして恐る恐る顔を少し上げたところ、男はもう見えなかった。
でかい声を出したせいか少し恐怖心は吹っ飛んだ気がした。
俺と田村は顔を見合わせて、定岡を両脇で抱え上げてとにかく階段を降りた。
一気に行きたかったけど定岡がそんな調子だし、廃墟の階段だし降りるのがなんとも危険でまどろっこしかったのを覚えている。

道路はほぼ一本道で左が昼間の祠?へ続く道、右が俺たちの町へ帰る道だった。
ざっざっという音は左から聞こえてきていたと思う。
唯一月明りが恐怖心をほんの少しだけ和らげてくれたが、見たくないものが見えそうな気もした。

その時また異変が起きた。

さっきまでのサダがすっかり気を取り戻して目が気味が悪いくらいに爛々と輝いているんだよ。
「カエサン」確かにそういって一瞬物凄い形相になった。
そして再び口を開いて何かを言おうした瞬間、田村がおもいっきりビンタを一発くらわした。続きざまに横にいた俺は思いっきり定岡の背中を叩いた。
何が起きていたかは俺も田村も理解できていたんだと思う。
今思えばすごいコンビネーションプレーだった。
当時2ちゃんなんかないし、どっか別なところで仕入れた知識だったと思う。

ビンタが効いたのか背中をドンが効いたのか、定岡の顔が元の泣き顔に戻ったのを見た俺らは、いちもくさんに自転車をこいだ。
田村が「ナーミョンホーレンゲッキョー」を大声で唱えだした。
俺んちは「ナムアミダブツ」だと思ったがここは合わせたほうが良いと思い、大声で「ナーミョンホーレンゲッキョー」を繰り返しながらとにかく漕いだ。
途中から少し余裕が出てきて学校の校歌に変わったが、とにかく大声で歌いながらひたすらに自転車を漕いだよ。

絶対に後ろは振り返らなかった。

昭和炭鉱の山あいを抜けるまで、止まるのが怖くて1時間はノンストップだったと思う。
道路たって砂利道な。それなりに脚色すればこの1時間だって超怖かった。
途中田村は「やめろー引っ張るなー」って叫んでいたし、夜中の山道ってだけで十分怖いし。ま、そこは割愛するよ。

とにかく初めて外灯が見えた時は涙がでるほど嬉しかったね。
0時近くなっていたと思うが、何かの小さな駐車場みたいなのがあって、そこにわずかに外灯が灯っていた。
電気だ電気だって感じ。
俺たちはいったんそこに自転車を止めて、しばらくの間ゼエゼエハアハア息を整えた。
携帯電話があれば家に電話するところだけど、そんな時代じゃなかった。
あったとしても絶対電波が届かないような所だったし。
定岡は泣きそうな顔をしていたが、とりあえずノーマルに戻っていた。

色々選択肢はあったけど、俺たちはそこにテントを張って一夜を過ごした。
電気が何よりもの守り神に思えたんだな。
何かを期待している人には申し訳ないが、その後は何も起きなかった。
というか俺はすぐに眠ってしまったんだよ。相当疲れていたんだと思う。身も心もね。
朝目が覚めると、定岡と田村はまだぐっすり寝ていた。
外に出て朝日を見た時、昨夜のことが一体何だったんだろうと、まるで夢のような出来事に思えた。
今思えば、実際夢か何かだったのかと思う。

中学を卒業して、定岡にも田村にも会っていない。
俺は北海道を出て、今神奈川のとある場所からこれを書き込んだところです。
あまり思い出したくもない経験でした。
どう思おうが自由だけど、実話な。




【引用元:
不可解な体験、謎な話~enigma~ part89

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この記事へのコメント

  1. 怖い名無しさん 2014年03月16日 00:42:40

    怖かった。読みながらドキドキした。知ってる村に炭鉱跡があるんだけどリアルに想像して。もう怖くて通れないわ。三人とも無事でほんとによかった。
  2. 怖い名無しさん 2014年03月16日 01:33:40

    雄別炭鉱跡地のことかな!?近くです(≡・x・≡)
  3. 怖い名無しさん 2014年03月16日 01:54:41

    臨場感がすごいお話だ
    私なら何十人居ても絶対行きたくない(笑)
    読んでてドキドキハラハラして
    思わず心の中で早く!早く!と
    祈る様な気持ちで読んでました
    こう言う
    何か恐ろしいものに追われて必死で逃げるお話は
    心臓に悪いし胃腸にも悪いね(;´-`)
    投稿者さん自身疑問に思いながらも
    必死にナンミョーホーレンゲキョーを大声で連呼しながら逃げたって所も
    藁にもすがる思いだった感じが凄くリアルで余計ドキドキしました
  4. 怖い名無しさん 2014年03月16日 11:03:28

    この作者は本当のボットン便所を知ってて書いてるのか?

    汲み取り式の便所が二階にあるわけないだろ。
    どんだけウ●コを落下させるつもりなんだろうか?

    二階まであるタンクなんて作るわけないし、
    一階のタンクまで二階から落とす管を設置すると、詰まった時大変。

    二階のはずなのに、「便所は玄関の横にあって」とかも書いてあるし、状況に矛盾が生じている。
  5. ナナッシー 2014年03月16日 11:04:02

    ここって心霊スポットでしょ?

    上位な。。


    近辺に、強制労働の上に生き埋めにされた
    人柱トンネルがあるよね。
  6. 名無し 2014年03月16日 12:04:32

    追いかけられる系が怖い私には
    ドキドキの話でした。

    2階には汲み取り式トイレは無いから矛盾しているとの指摘がありましたが
    私も2階にある汲み取り式トイレを見た事があったので調べてみると

    直下管
    いわゆるスットン管(ボットン管)のこと。水洗便所の排水管よりも太い。コンクリート、陶器など様々な材質の物があるが、近年は塩ビなどプラスチック製のものが多く採用されている。U字型トラップを含む無臭トイレになくてはならない必須部材である。または汲み取り式便所を2階以上の高さに設置する場合に、1階下に埋まっている便槽まで直下管をつなげる役割も果たす。

    とウィキにありましたよ
  7. 怖い名無しさん 2014年03月16日 12:59:30

    ふーん、二階に汲み取り式の便所をつくることがあるんだ。

    それは不勉強だった。申し訳ない。
    ちなみに俺が暮らしてる地域は、下水道が整備されたのがここ2~30年ぐらい。
    子どもの頃は、どこの家もボットン便所が当たり前だった。
    だけれども、普通の家は一階に便所。二階につくってあるのは一軒も見た事がない。
    二階につくるのは特殊なところという気がするけど、昭和炭鉱(1930年1月開業。1969年4月30日閉山)にはあったんだろうね。
    矛盾してると思ったのは、「玄関の横が便所」の部分。さすがに二階に玄関は・・・特殊な立地ではたまにあるけど、昭和炭鉱の写真を見る限りではないんじゃない?
    ttps://www.google.co.jp/search?q=%E6%98%AD%E5%92%8C%E7%82%AD%E9%89%B1&hl=ja&rlz=1T4SUNC_jaJP400JP400&tbm=isch&tbo=u&source=univ&sa=X&ei=hB4lU6LSJM_ZkgX74IAo&ved=0CCcQsAQ&biw=1366&bih=637
  8. 名無し 2014年03月16日 17:24:07

    話し長い…
  9. 怖い名無しさん 2014年03月16日 17:42:30

    うーん集合住宅もある表記だから
    アパートや寮みたいな造りなら各階にトイレあってもおかしくないよね
    でも一軒家って書いてあったらごめんなさい
  10. 怖い名無しさん 2014年03月17日 13:15:39

    これを書いた人物が現在40歳として、
    中一(13歳)のときの体験ならば、27年前、1987年頃の体験になる。

    廃坑になったのが1969年だから、閉山後18年経ったくらいに行ってることになる。

    そんなに年数が経ってるのに、建物がキレイな状態で残ってるとすれば、
    誰か建物の持ち主がちゃんと管理していたということにほかならないと思うが、

    「石を投げて窓ガラスを割って遊んだり」って、
    そういう行為のどこが遊びなんだよ? 器物損壊と、不法侵入の犯罪行為だろ。

    幽霊だって怒るだろうし、リアルの管理人が見つけたら、タダじゃ済まんところだ。

    中学生にもなって、何やってんだ。あやまって、弁償してこい。
  11. 名無し 2014年03月17日 19:40:35

    玄関出て階段降りたって書いてあるから多分集合住宅で、玄関の横にトイレは、玄関上がって横にでもあったんじゃないかな?
    確かに器物破損や不法侵入行為だけど
    廃墟に行くような奴らは皆そんな事してるよね。だから霊が怒って出てくる気もしてきた
  12. 怖い名無しさん 2014年03月19日 12:07:57

    こんなところ。 ttp://www7b.biglobe.ne.jp/~kitanohosomiti/top12.html
  13. 怖い名無しさん 2014年09月13日 14:54:29

    >それなりに脚色すればこの1時間だって超怖かった

    使い方おかしくね?
    脚色したが、でも若干不自然だし、省略したがだろうに、
    こういうとこが気になって集中出来ない話が少なくない
  14. 名無しさん 2014年10月13日 18:13:49

    祠やで、原因。
  15. 怖い名無しさん 2015年02月25日 16:26:26

    実は自分、まだ赤さんの頃に住んでたらしい、その炭鉱・・・。
    親に訊いたら、間違いないってw
    うおー、心スポになってたのかww
  16. 怖い名無しさん 2015年05月06日 16:25:31

    あそこらへんは熊多発地帯でもあるし、
    石狩沼田幌新事件のあった場所の近くだし
    北には三毛別羆事件があった村もあるし、
    昭和炭鉱前に見に行ったけどいい廃墟ばっかだった
  17. 余談ですが へそ吉 2015年08月11日 23:52:12

     う〇こしかけたままだった定岡さんは、その後どうしたのでしょうか?
    ううん、気になって眠れない。
  18. 怖い名無しさん 2015年09月09日 05:27:14

    その通り!弁償してこい。


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